よくあるご質問

無線機について

Q1-1 どの機種を選んだら良いかわからない。無線機にはどんな種類がありますか?

弊社が取り扱っている無線機は大きく分けて3種類となります。

  1. 業務用簡易無線:業種を問わず幅広く利用されている無線機で、申請が必要です。(資格は不要)
    固定型、車載型、携帯型(トランシーバー)があります。最大出力5Wで使用できます。
    業務用簡易無線商品一覧へ
  2. 特定小電力トランシーバー:免許・資格・申請不要で、ビジネス、レジャーを問わず幅広く使用されています。
    通話距離は~約200mです。
    特定小電力商品一覧へ
  3. 広域無線:中継局を利用する為、通話エリアが全国と広い。
    主に運送関連の業種で利用されています。災害時・緊急時にも活用されています。
    IP無線商品一覧へ
    衛星無線商品一覧へ

ご利用の用途に応じて、最適な無線システムをご提案させていただきます。ぜひお問い合わせください。

Q1-2 メーカーが違っても交信できますか?

種別が同じであれば基本的には通信できます。無線機の機種をお知らせいただけましたらお答えできますので、お気軽にお問い合わせください。

Q1-3 購入前に使ってみたい。

弊社では、ご購入前に通信テストが出来るように無線機およびオプションの無料貸し出しを行っております。通信距離・感度・使い勝手等ご確認になれますので、ぜひお気軽にお問い合わせください。

Q1-4 周波数は指定できますか?

現在お使いの無線機の周波数に合わせることができます。
→お問い合わせ

Q1-5 混信しないのでしょうか?

簡易業務用無線機は、限られた周波数帯を共同で使用するため混信する場合があります。しかし、現在販売されている機種はたくさんのチャンネルを搭載していますので、チャンネル移動することにより混信を回避することができます。なお、アナログのチャンネルには混信を防止するトーン周波数を書き込みますので、他のグループの声が入ってくるの可能性は低くなります。デジタルのチャンネルには001~511種類のユーザーコード(グループ)が設定できますので、混信の音声をシャットアウトできます。
また、デジタル波では32,767通りの秘話コードを設定することもできます。

Q1-6 業務用無線機を使用するのに資格や免許は必要ですか?

業務用簡易無線の使用に資格は必要ありません。

  • 免許局簡易無線及び小エリア無線(新簡易無線)は、免許の申請が必要となります。免許の申請は弊社が代行いたします
  • 登録局デジタル簡易無線は簡単な登録申請手続きだけでお使いになれます。
  • 特定小電力トランシーバーは資格も申請も不要です。
  • IP無線は資格も申請も不要です。

→免許の申請についてはこちら

Q1-7 話をするときにボタンを押しながら話すのではなく、電話と同じように話せる無線機はありますか?

電話のように話ができる機種(同時通話型無線機)もあります。クレーン作業や無人ヘリコプターなどで使用されています。→同時通話型 無線

Q1-8 防爆無線機についての注意点や使用場所について教えてください。

防爆無線機とは、可燃性ガスまたは可燃性液体の蒸気が存在する場所で、無線機が原因による火災などを防止するための構造設計された無線機です。消防法などにより本質安全防爆機器の使用を義務付けられた場所では、本質安全防爆無線機をご使用ください。詳しくはお問い合わせください。

FMとは“Factory Mutual”のことで、米国とカナダで適用されている規格です。Factory Mutual Research Corporationでは、工場設備関係に使用される機器についてさまざまな規格が制定され、その規格にもとづく試験や条件に適合したことを認められたものがFM承認(FM Approval)されます。FM防爆は米国の規格ですので、日本国内では如何なる防爆認証も得る対象ではございません。

Q1-9 通信範囲は、どれくらいですか?

通信範囲(電波の飛距離)は、無線の種類によって異なり、また、建物が密集しているなどの、障害になるものが多い・少ないによっても違ってきます。一般には、特定小電力トランシーバーの通信範囲は~200m、業務用簡易無線の携帯型~3km・車載型~10km、広域無線は全国となっています。ご使用目的に合わせた無線機をご提案いたしますので、まずはお気軽にお問い合わせください。→業種別へ

Q1-10 電波利用料は、いくらでしょうか?

電波利用料は、無線の種類によって金額が異なります。

無線機1台当たりの年額(非課税)
MCA無線 170円
免許局簡易無線 400円
デジタル登録局(個別登録)
デジタル登録局(包括登録)

年に一度、総務省から納付書が送付されます。

Q1-11 盗聴されない無線機はありますか?

デジタル無線機は32,767通りもの秘話キーを設定でき、通信内容が他者へ漏れる可能性を低減します。

Q1-12 低価格な無線機はありますか?

ございます。→価格から探す

Q1-13 海外でも使用できる無線機を扱っていますか?

残念ですが、弊社では日本国内で使用可能な無線機の取り扱いのみです。

Q1-14 飛距離を伸ばす方法はありますか?

中継装置があります。特定小電力トランシーバーのみとなります。→中継装置

Q1-15 危機管理・災害時に使える無線機はありますか?

地震、台風などの自然災害時には、固定電話、携帯電話も電話回線の輻輳で通話不能状態になります。そんな時でも、広域無線機・業務用簡易無線なら通話が可能です。

→業務用簡易無線→IP無線→衛星無線

Q1-16 無線機の説明に来てほしい。

まずは一度お電話メールにて状況をお聞かせください。迅速に、状況にあったサポートをご提供いたします。→お問い合わせ

Q1-17 アマチュア無線との違いはなんでしょう?

アマチュア無線は資格が必要になり、また業務に使用することはできません。それぞれ使用する周波数が異なります。詳しくは、こちらをご覧ください。→周波数のページへ

特定小電力トランシーバーについて

Q2-1 特定小電力トランシーバーとは?

免許や資格申請が不要のトランシーバーです。お買い上げいただいたその日からご使用可能です。→特定小電力トランシーバーのページへ

Q2-2 誰でも使えるのでしょうか?

はい。どなたでも使うことができます。使い方は簡単で、PTT(送信ボタン)を押しながら「送信(話します)」、PTTを離して「受信(相手の声を聞く)」となります。

Q2-3 どんな所で使われているの?

  1. スーパー、ホームセンター、飲食店、レジャー施設、教育現場や屋外の交通誘導、各種イベント、講演会など幅広いシーンで利用されています。
  2. 用途が業務用に定められているわけではありませんので、レジャー(登山、キャンプ、海水浴、釣り)などでも利用されています。
  3. 競技場・遊園地・テーマパーク・病院・学校・工場など電波が届きにくい場合は中継機を設置することでより広い範囲をカバーできることがあります。

Q2-4 通話できる距離はどれくらいでしょうか?

  • 通話距離は、単信通話(交互通話)の場合~約200mになります。非常に見通しのよい郊外などでは、1kmくらい可能になります。
  • 同時通話(電話のように双方で同時に通話が可能)の場合は、~約100mくらいになります。

他の無線機も同様ですが、障害物(壁・建物など)が多いと通信距離が短くなります。

Q2-5 電池(バッテリー)はどれくらい持つのでしょうか?

機種によって違いがあります。たとえば、SR70Aは単3アルカリ乾電池1本で約33時間、IC-4110は単3アルカリ乾電池3本で約80時間使用可能です。

Q2-6 同時通話対応が可能なものはありますか?

ございます。電話のように、同時に通話が可能です。作業上、同時通話が必要な、クレーンの操作などの場合に有効です。
例: →VLM-850A(ハンズフリー/同時通話)

Q2-7 防水についてはどのようになっていますか?

たとえば、SR70AはIPX7で、水深1mに30分没しても正常に使えます。このように防水性能があるものと、そうでないものがありますので、購入時に使用状況や内容をお問い合わせください。
保護等級(防塵・防水)について

Q2-8 機種はどんなものがありますか?また、オプションはどんなものがありますか?

詳しくはこちらをご覧ください。オプションについても、機種に合わせたオプションがご覧いただけます。
→特定小電力トランシーバーのページへ

レンタルのご利用について

Q3-1 レンタルするメリットはなんでしょうか?

  • 必要なときに必要なだけ利用できます。
  • 購入資金が不要です。
  • メンテナンス、申請手続き、維持管理が不要です。
  • 最新の無線機が最良の状態で利用できます。

Q3-2 レンタルするにあたって必要なことはありますか?

まずレンタル規約をご確認いただき、カンタン自動見積画面から、必要な台数とご利用期間を入力の上、レンタル申し込みを行ってください。追って弊社から、お申込確認書を発行・送信(メールまたはFAXで)致します。

Q3-3 個人でもレンタルできますか?

個人・法人問わずレンタル可能です。

Q3-4 海外での利用はできますか?

申し訳ありません。国内のみのご利用とさせていただいております。

Q3-5 レンタルの仮予約は利用日の何日前までにすればいいですか?

なるべく4営業日前までにお願いします。

Q3-6 最短 何泊から借りられますか?

1泊2日からお申し込みになれます。詳しくはレンタル日数についてをご覧ください。

Q3-7 レンタル期間の延長は可能でしょうか?

可能です。レンタル期間終了前にご連絡ください。

レンタル延長料金(1日あたり・税込)
IP無線 無線機:550円/台 オプション:110円/個
業務用簡易無線機 無線機:550円/台 オプション:110円/個
特定小電力トランシーバー 同時通話無線機 550円/式

Q3-8 カンタン自動見積で出した料金以外にかかる費用はありますか?

ご返却の際の送料は、別途お客様にご負担いただいております。(ご返却の際に着払いでの発送をご希望の場合は、お申込みの際に「返却時の送料を加えて計算する」をお選びください。)また、FTH-107は乾電池を装填した状態で出荷いたしますが、出荷時の乾電池を使い切った後は、お客様のご負担で乾電池を交換していただいております。

Q3-9 レンタル料金の支払い方法は?

銀行振込または代金引換でお願いしております。詳しくはお支払い方法についてをご覧ください。

Q3-10 領収書の発行はできますか?

はい、できます。レンタル申込時に、別途お申し付けください。

Q3-11 使用場所に直送してもらうことは可能でしょうか?

可能です。ご使用日がお決まりの場合は、お早めにお問い合わせください。

Q3-12 レンタル品の故障や紛失などがあった場合はどのような対処になりますか?

  • 商品は、すべて動作確認済みにて発送を致します。
  • レンタル無線機がお手元に到着した後は、必ず動作チェックをお願いします。
  • その時点での不備の場合は、交換いたします。

お客様の過失による故障や紛失などはレンタル規約に従いご請求とさせていただきます。

→無線機紛失・故障などの補償費用一覧へ

Q3-13 長期に使用する場合、リースとレンタルはどちらがよいのでしょうか?

  • レンタルは1泊2日からご利用になれます。レンタル期間はお客様が自由に決められます。
  • リースは4年以上の長期契約となり、その間の解約はできません。
  • 無線機の使用頻度が高く、長期使用の場合はレンタルよりもリースがお得です。

Q3-14 レンタルか購入か迷っているのですが?

まずは、お気軽にご相談ください。ご利用台数やご利用頻度などを伺い、経験豊富なスタッフが最適な方法をご提案いたします。

レンタル無線機について

Q4-1 レンタルで使用したいが、どんな機種を選んだらよいかわからない

まずは、お気軽にご相談ください。無線機の具体的な使用目的や利用方法を伺い、経験豊富なスタッフが最適な機種をご提案いたします。

Q4-2 電波はどれくらい届きますか?

地形や建物などの環境によって変わってきますが、目安としては見通しの良い場所で

IP500H ~全国(国内のau携帯電話が通じる場所ならどこでも通信できます)
GDR4800 ~約3km(劇場・コンサートホール・階を隔てた通信にも使用されます)
FTH-107 ~約200m(窓がない部屋や別棟などとは通信できない場合があります)
VLM-850A ~約100m(障害物があると通信できない場合があります)

です。事前にお試しもできますので、ご相談くださいませ。

Q4-3 いま持っている無線機と交信できますか?

機種や設定などによりますので、事前にご相談ください。

Q4-4 無線機以外のレンタルはできますか?

機種により各種オプションをご用意しています。

IP500H イヤホンマイク, スピーカーマイク, 予備バッテリー
GDR4800 イヤホンマイク, スピーカーマイク, キャリングケース, 予備バッテリー
FTH-107 イヤホンマイク, 中継装置
VLM-850A イヤホンマイク, ヘッドセット(いずれかが必須です)

Q4-5 無線機を使うのが初めてなのですが、大丈夫でしょうか?

はい。無線機は、ボタンを押しながら話すだけの簡単な操作で使用できます。(同時通話の無線機はハンズフリーで話します)わかりやすい取扱説明書も同梱しており(ダウンロードもできます)、操作などがわからない時は、お電話でのご相談も承っておりますので、ご安心ください。

Q4-6 レンタル無線機が届いたら、すぐに使えますか?

すべて免許不要の無線機で、バッテリーは満充電、オプション類は接続済みの状態で出荷いたしますので、到着後すぐにお使いになれます。

Q4-7 バッテリーはどのくらいもちますか?

交信頻度や交信時間などによって変わってきますが、目安としては

IP500H 約17時間
GDR4800 約14時間
FTH-107 約30時間
VLM-850A 約16時間

です。IP500HGDR4800VLM-850Aは充電器をセットでお貸出ししておりますのでバッテリーの残量が減ったら、充電してお使いください。
FTH-107は単3アルカリ乾電池を入れてお貸出ししておりますが、消耗しましたらお客様に交換をお願いしております。

充電池(バッテリー)について

Q5-1 充分に充電したにもかかわらず、すぐに電池がなくなるのはどうしてでしょうか?

ニッケルカドミウム電池を使いきらずに充電を繰り返すと充電池にクセが付き満充電されなくなります。電池を完全に使いきり、充電を行います。この充放電を3回ほど行えば改善されます。また、ニッケルカドミウム電池、ニッケル水素電池、リチウムイオン電池、いずれも使用を繰り返すことによってしだいに容量が低下してきますので、使用時間が短くなってきたら、充電池のお買換えをおすすめいたします。

Q5-2 充電池の持ち時間を教えてください。

充電池の持ち時間は無線機の種類により異なります。

業務用簡易無線は、約8~20時間(5W使用時)です。特定小電力トランシーバーは、約15~33時間です。

また、充電池の種類や使用頻度でも異なります。

Q5-3 充電池の持ち時間を長くする方法はありますか?

送受信の時間をなるべく短くすると、バッテリーが長持ちします。用件は手短に伝えましょう。また、簡易無線機では、出力(5W・1W)を切り換えて使用する方法があります。1Wで使用すると5Wで使用する時に比べて約3~5時間長く使用できます。ただし、1Wで使用すると通信距離が短くなります。

Q5-4 充電池の寿命を教えてください。

使用頻度や機種により異なります。概ね充放電300~500回で寿命と言われています。

Q5-5 充電池の種類と特長について教えてください。

充電池には、リチウムイオン、ニッケル水素、ニッケルカドミウムなどがあります。充電池の主流はリチウムイオン電池ですが、保冷倉庫の様なマイナスの温度環境でも使用できる充電池(ニッケルカドミウム)があります。

Q5-6 使用済み充電池の処分はどうしたらよいのでしょうか?

使用済み充電池は、リサイクル処理しております。充電池の種類は問いませんので、一度当社までご連絡いただき、お送りください。

Q5-7 充電池の保管方法を教えてください。

  • 長期間使用しない時は、無線機から充電池を外して保管をお願いします。
  • 高温になるような場所での保管は避けてください。
  • 充電池の種類により保管方法が異なります。

免許について

Q6-1 免許申請について教えてください。

無線機(特定小電力トランシーバー・IP無線を除く)を使用するには免許申請または登録申請が必要になります。資格は必要ありません(一般業務用無線を除く)。
免許を受けないで使用した場合は、電波法違反となります。申請は、無線機をご購入時に委任状をお預かりし、弊社で申請手続き(有料)を代行いたします。
デジタル簡易無線の登録申請は、お客様ご自身で手続きされることも可能です。

→詳しくはこちらをご覧ください

Q6-2 免許申請にかかる費用は?

免許申請にかかる費用については、こちらのページからお問い合せください。

Q6-3 免許状の使用期限はありますか?

業務用簡易無線の免許は、免許日より5年間、MCA無線の包括免許は、5年目の5月31日となります。

Q6-4 電波利用料って何ですか?

電波利用料は、無線局の免許をお持ちの方に、より円滑に電波を利用していただくため、良好な電波環境の構築に係る費用を免許人の方々にご負担いただく制度で、年に1回、国に納めていただくものです。無線の種類によって金額が異なります。

→免許の申請について

Q6-5 電波利用料の納付はどのようにするのですか?

免許取得後に、総合通信局から「納付告知書」が郵送されてきます。郵便局・銀行の窓口等よりお支払いになれます。

Q6-6 免許状をなくしてしまったのですが…

再交付することができます。お問い合わせください

Q6-7 会社が合併し社名が変わった、移転して住所が変わった場合など、どのようにしたらよいでしょうか?

譲渡や合併・分割後、免許を承継する場合は、手続きが必要です。弊社で手続きを代行することも可能ですので、詳しくはお問い合せください。

→お問い合わせ

Q6-8 使わなくなった無線機の免許はどのようになるのでしょうか?

免許の廃止届けを提出します。廃止届けを提出しないと、有効期限内は免許が継続され、電波利用料の徴収対象となります。

Q6-9 無線機の買い換えをする場合、免許の切り替えはどのようにしたらよいのでしょう?

ご購入時にご相談いただければ、弊社で変更申請を代行いたします。

→お問い合わせ

Q6-10 免許申請が不要な無線機はありますか?

特定小電力トランシーバーとIP無線は、免許・資格・申請が不要です。

→特定小電力無線 商品一覧

→IP無線 商品一覧

Q6-11 購入してすぐ使えますか?

業務用簡易無線(免許局)は免許申請が必要です。免許がおりるのは申請してから約1か月かかります。ご使用はその後になります。デジタル簡易無線(登録局)は登録申請が必要です。お客様ご自身で申請される場合は約15日ほどかかります。弊社で代行する場合は、約1か月かかります。

特定小電力トランシーバーは、ご購入後すぐお使いになれます。IP無線は、ご注文いただいてから納品までに約3週間ほどお時間をちょうだいしておりますが、納品後はすぐお使いになれます。

購入・支払い方法について

Q7-1 商品を購入したいと思うのですが、どのようにしたらいいでしょうか?

ご注文書を弊社より送付(FAXまたはメール)いたします。ご確認いただき、記名・捺印の上、ご返信ください。折り返し、注文請書(注文確認書)を送付いたします。

→商品発送までの流れ

→お問い合わせ

Q7-2 支払い方法はどのような方法がありますか?

お支払い方法には

  1. 事前銀行振込
  2. 代金引換(代引)
  3. クレジットカード(PayPal)
  4. リース
  5. ビジネスローン

がございます。

→お支払いについて

リースについて

Q8-1 リース契約をしているのですが、途中で解約したい場合はどのようにするのでしょうか?

申し訳ございませんが、リースの途中解約はできません。無線機をご利用いただかない場合でもリース満了時まで、お支払いは継続します。

→お問い合わせ

Q8-2 リース期間終了後の物件の扱いはどのようになりますか?

リース期間が満了した際は、「返却」あるいは「再リース」となります。再リースの場合は、1年毎の更新となります。

→リースについて

保障期間について

Q9-1 保障期間はどれぐらいなのでしょうか?

メーカー、機種により異なります。また、無線機本体とアクセサリーでは保障期間が異なりますのでご注意ください。

Q9-2 無償保証期間内の故障はすべて無料でしょうか?

無償保証期間中でも、取扱説明書に従った正常な使用状態で運用されていない場合(落下・規定以上の浸水等による破損、火災や地震などの天変地異による故障破損、改造・分解された場合の破損)などは適用外となります。

修理について

Q10-1 故障して使えない。どこが悪いんだろう? チェックする方法はありますか?

使えないときは、悪い場所を特定するとスピーディーに解決します。こちらを参考にしてチェックしてみてください

Q10-2 修理に出した場合、どれぐらいの時間がかかりますか?

無線機の故障には、ほんのちょっとしたことだったり、パーツが必要・メーカー修理が必要な故障、メーカーに出しても修理不能なものまで色々ですので、それにより修理期間も様々となります。おおよそ1週間から最大約1か月くらい予定してください。

→携帯機の無線機修理について

→広域無線の無線機修理について

Q10-3 無線機を修理に出した場合、その間、無線機がないと仕事が滞ってしまう。代替機を貸してもらえますか?

代替機をお貸出しすることが可能な場合もございます。機種などにもよりますので、まずは修理の時にご相談ください。

→修理依頼書(PDFファイル)

Q10-4 修理費用は、事前に知ることができるのでしょうか?

実機をお預かりし点検しないと、修理費用のお見積りはお出しできません。下記をご参照くださいませ。

→携帯機の無線機修理について

→広域無線の無線機修理について

Q10-5 製造中止になった機種の修理は可能でしょうか?

保守部品の在庫がなくなった場合は、修理が行えないことがあります。また、部品調達に時間がかかることがあります。アクセサリーも同様となりますので、まずは、一度弊社にお問い合わせください。

→修理依頼書(PDFファイル)