1対1同時通話無線

  • 通信距離~150m
  • 資格不要
  • 申請不要

電話のように自然に話をしたり、2人でタイミングを合わせるような共同作業を行うための無線機です。

交互に話す一般的なトランシーバーとは違い電話感覚の同時通話で話すことができ、ヘッドセットをつければハンズフリーで会話をしながら両手で作業を行うことが可能です。

 

■ 飛距離は50m~150m程度で、単信通信より短くなります。

■ 同時通話方式は両手を使わないハンズフリー通話が可能で、クレーン作業やドローンの操縦など、作業をしながら通話する場合に最適です。
そのほか、測量・軽量クレーン作業・農薬散布・工場の生産ライン・倉庫のフォークリフトの運転者・電設工事・電話工事・土木工事現場で使われています。

こんな場面におすすめします

複数人で同時に通話できる複数同時通話についてはこちら➡

交互通話の無線機(特定小電力無線)はこちら➡

スタンダード

アイコム

アルインコ

シーエスアール

どの通話の機種を選べばよいか分からないどの機種を選べばよいか分からない

検索アイコン無線機の種類から探す

検索アイコン業種・用途から探す

検索アイコンメーカーから探す

  1. インカムとトランシーバーのちがいは何? 業務用イン…

  2. 建築現場で働く男性

    デジタル簡易無線とは? 通信距離・種類・選び方の解…

  3. 業務用トランシーバーのイメージ

    トランシーバーの選び方と使い方 | 種類・距離・用途…

  4. 学校校舎のイメージ

    トランシーバー・無線機のレンタルで学校行事の運営…

  5. 使用期限のイメージ

    アナログ無線機の使用期限について

  6. スキーレッスンのイメージ

    スキー場でのトランシーバー活用術|レッスンやバッ…